慣用句(かんようく)の参考書では、小学生向けの慣用句の意味を調べる参考書サイトです。左のけんさくから、かんようくを探すか、50音順に探すことができますので辞書、参考書代わりにどうぞ。リンク集では、日本語、英語、通信講座、、資格、家庭教師など教育関連のサイトを集めました。がんばって学習してね!


慣用句(あ行)

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相づちを打つ あうんの呼吸 息が長い 赤信号がつく 赤子の手をひねる 揚げ足を取る あごで使う あごを出す あごをなでる 朝飯前 足音をしのばせる 足が地に着かない 足が地に着く 足が出る 足が棒になる 足が向く 足手まとい 足のふみ場もない 足元を見られる 足元を見る 足元に火が付く 足を洗う 足をうばわれる 味をしめる 足を止める 足をのばす 足を運ぶ 足をひっぱる 汗水たらす 頭が上がらない 頭が痛い 頭が固い 頭が切れる 頭が下がる 頭が低い 頭が古い 頭に入れる 頭にくる 頭に湯気を立てる 頭をかかえる 頭をなやます 頭をひねる 頭をもたげる 頭を下げる 後押しをする 穴のあくほど 穴があったら入りたい 合わせる顔がない 油が切れる 油を売る 油をしぼる 天下り あわを食う あわをふかせる 網の目をくぐる 油がのる 後味が悪い あとを引く 息を殺す 息をぬく 息を飲む 息が合う 息がつまる 息を凝らす 息がかかる 息の根を止める 息を吹き返す 石頭 意地を張る 痛くもかゆくもない 痛くもない腹をさぐられる 板につく いたれりつくせり 一言もない 一線を画す 一も二もなく 一か八か 一から十まで 一事が万事 一目をおく 一家をなす 一刻を争う 一糸乱れず 一矢をむくいる 一石を投じる 一ぱい食わす 一本取られる 糸を引く いばらの道 犬の遠吠え 命の洗たく 命を預ける 色めがねで見る 色を失う 色をつける 因果をふくめる 異彩を放つ 今の今まで いもを洗うよう 牛の歩み 後ろ髪を引かれる 浮き足立つ 後ろ指をさされる 腕が上がる 腕が立つ 腕が鳴る 腕に覚えがある 腕によりをかける 腕を買われる 腕をふるう 腕をみがく 腕が上がる 馬が合う うわの空 後ろをみせる うだつが上がらない うつつを抜かす 打てばひびく 裏をかく うまい汁を吸う 絵にかいたもち えりを正す エンジンがかかる えりを延ばす 煙幕を張る 大手をふる 大船に乗ったよう 大風呂敷を広げる おくびにも出さない 奥歯に物がはさまる 親のすねかじり お茶をにごす 男が上がる 男がすたる 同じ釜の飯を食う お手上げ お鉢が回る 尾をふる 恩を仇で返す 恩を売る 大きな顔をする 大目に見る 奥歯にものがはさまる 押しが強い 押しも押されもしない 尾ひれをつける 重荷を下ろす 折り紙つき 音頭をとる 恩を着せる

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