メイン | 2005年11月 »

2005年10月29日

つるの一声

この慣用句(つるのひとこえ)の意味

ふつうの人たちを押さえつける、力がある人の一言。

投稿者 : 21:54

爪の垢を煎じてのむ

この慣用句(つめのあかをせんじてのむ)の意味

すぐれた人を見習って、よいところを自分のものにしようと努力すること。

投稿者 : 21:53

つむじを曲げる

この慣用句(つむじをまげる)の意味

気分をわるくして、わざとひねくれること。

投稿者 : 21:51

つばをつける

この慣用句(つばをつける)の意味

人にとられないように、前もってかかわりをもっておくこと。

投稿者 : 21:49

角を出す

この慣用句(つのをだす)の意味

しっとし、焼きもちをやくこと。

投稿者 : 21:48

爪に火をともす

この慣用句(つめにひをともす)の意味

とてもけちなようす。

投稿者 : 21:46

面の皮が厚い

この慣用句(つらのかわがあつい)の意味

あつかましく、図々しいこと。

投稿者 : 21:45

つむじを曲げる

この慣用句(つむじをまげる)の意味

気に入らないことがあって気分を害し、簡単に人の言うことを聞かなくなること。

投稿者 : 21:44

つぶしがきく

この慣用句(つぶしがきく)の意味

本職ができなくなっても、他の仕事をする能力があること。

投稿者 : 21:42

つぼにはまる

この慣用句(つぼにはまる)の意味

見こみ通りになるようす。

投稿者 : 21:42

さまになる

この慣用句(さまになる)の意味

一応の格好がついていること。


投稿者 : 21:39

さじを投げる

この慣用句(さじをなげる)の意味

どうしようなくなり、あきらめること。

投稿者 : 21:38

三拍子そろう

この慣用句(さんびょうしそろう)の意味

すべての条件がそろうこと。

投稿者 : 21:37

三度目の正直

この慣用句(さんどめのしょうじき)の意味

はじめの二回はちがっても、三度目は確かであること。

投稿者 : 21:35

さばを読む

この慣用句(さばをよむ)の意味

得をしようとして数字をごまかすこと。

投稿者 : 21:34

けりをつける

この慣用句(けりをつける)の意味

決着をつけること。終わりにすること。

投稿者 : 21:31

芸が細かい

この慣用句(げいがこまかい)の意味

方々に気をくばり、手ぬかりがないこと。


投稿者 : 21:30

煙に巻く

この慣用句(けむにまく)の意味

こちらばかりが話しつづけて、相手をまごつかせること。

投稿者 : 21:27

下駄を預ける

この慣用句(げたをあずける)の意味

相手に対応をまかせること。

投稿者 : 21:25

桁が違う

この慣用句(けたがちがう)の意味

大きな差があり、比べにものにならないこと。

投稿者 : 21:22

木に竹をつぐ

この慣用句(きにたけをつぐ)の意味

物事の調和がとれていないこと。

投稿者 : 21:20

気骨がある

この慣用句(きこつがある)の意味

しっかした自分の考えをもち、人のいうままにならないこと。

投稿者 : 21:18

気をのまれる

この慣用句(きをのまれる)の意味

相手の勢いや、まわりのふんい気におされて、気おくれすること。

投稿者 : 21:16

気を配る

この慣用句(きをくばる)の意味

手落ちがないように、いろんなことに注意すること。

投稿者 : 21:13

気を回す

この慣用句(きをまわす)の意味

必要以上にあれこれ考えるようす。

投稿者 : 21:12

灸をすえる

この慣用句(きゅうをすえる)の意味

いましめのために、つらい思いをさせこらしめること。

投稿者 : 21:10

肝をつぶす

この慣用句(きもをつぶす)の意味

とてもおどろくこと。


投稿者 : 21:09

行間を読む

この慣用句(ぎょうかんをよむ)の意味

文字にあらわれない筆者の意図を読みとること。

投稿者 : 21:07

肝に銘じる

この慣用句(きもにめいじる)の意味

心に深く刻みつけて、忘れないようにすること。


投稿者 : 21:04

気にかかる

この慣用句(きにかかる)の意味

ある物事が心からはなれず、心配なようす。

投稿者 : 21:02

気に入る

この慣用句(きにいる)の意味

自分の好みにあうこと。

投稿者 : 20:58

木で鼻をくくる

この慣用句(きではなをくくる)の意味

つめたく、相手をばかにしたような態度をとること。

投稿者 : 20:57

狐につままれる

この慣用句(きつねにつままれる)の意味

きつねにだまされたように、わけがわからずぼんやりする。

投稿者 : 20:54

気がもめる

この慣用句(きがもめる)の意味

気になって落ち着かない。

投稿者 : 20:52

気が短い

この慣用句(きがみじかい)の意味

ちょっとしたことでもがまんできず、せっかちであること。

投稿者 : 20:51

気が引ける

この慣用句(きがひける)の意味

気おくれすること。

投稿者 : 20:50

気が抜ける

この慣用句(きがぬける)の意味

ほっとして気がゆるむこと。

投稿者 : 20:48

気がおけない

この慣用句(きがおけない)の意味

何の遠慮もしないで、心からうちとけられること。

投稿者 : 20:47

気が散る

この慣用句(きがちる)の意味

気持ちか集中できないこと。

投稿者 : 20:45

機が熟す

この慣用句(きがじゅくす)の意味

物事をするのによい状態になること、チャンスであること。


投稿者 : 20:43

気が気でない

この慣用句(きがきでない)の意味

心配でじっとしていられないようす。

投稿者 : 20:42

気が利く

この慣用句(きがきく)の意味

細かいところに心が行きとどいた状態のこと。

投稿者 : 20:40

気が多い

この慣用句(きがおおい)の意味

あれもこれもと、いろいろなものに興味をもつさま。

投稿者 : 20:37

2005年10月26日

のれんに腕押し

この慣用句(のれんにうでおし)の意味

手ごたえがないこと。

投稿者 : 23:23

のるかそるか

この慣用句(のるかそるか)の意味

うまくいくか失敗するかわからないので、とにかくやってみること。

投稿者 : 23:21

のどが鳴る

この慣用句(のどがなる)の意味

おいしいそうな食べ物を前にして、さかんに食欲が起こる状態。

投稿者 : 23:11

のどから手が出る

この慣用句(のどからてがでる)の意味

とてもほしくてたまらないこと。

投稿者 : 23:09

念を押す

この慣用句(ねんをおす)の意味

まちがいがないように、相手に十分かくにんをすること。

投稿者 : 23:08

根も葉もない

この慣用句(ねもはもない)の意味

まったく根拠のないこと。

投稿者 : 23:03

寝耳に水

この慣用句(ねみみにみず)の意味

不意打ちを食らうこと。

投稿者 : 23:02

根回しをする

この慣用句(ねまわしをする)の意味

うまくいくように、前もって周囲の各方面に話をつけておくこと。

投稿者 : 22:59

ぬかに釘

この慣用句(ぬかにくぎ)の意味

手ごたえがないこと。

投稿者 : 22:58

音を上げる

この慣用句(ねをあげる)の意味

あきらめること。


投稿者 : 22:56

寝た子を起こす

この慣用句(ねたこをおこす)の意味

おさまったことを、再びとりあげてめんどうなことになる。

投稿者 : 22:55

ねじを巻く

この慣用句(ねじをまく)の意味

だらけた気持ちや態度をあらためて、きちんとさせること。

投稿者 : 22:52

猫をかぶる

この慣用句(ねこをかぶる)の意味

知っているのに、知らないふりをすること。

投稿者 : 22:51

根が深い

この慣用句(ねがふかい)の意味

問題がふくざつで解決することがむずかしい状態。

投稿者 : 22:49

根も葉もない

この慣用句(ねもはもない)の意味

何のこんきょもないこと。

投稿者 : 22:48

根ほり葉ほり

この慣用句(ねほりはほり)の意味

細かいことまで何もかも残さないようにするようす。

投稿者 : 22:46

根にもつ

この慣用句(ねにもつ)の意味

うらみに思って、いつまでもしつこく忘れない。

投稿者 : 22:45

熱にうかされる

この慣用句(ねつにうかされる)の意味

むちゅうになって理性を失う状態。


投稿者 : 22:43

熱がさめる

この慣用句(ねつがさめる)の意味

情熱がさめてしまうこと。


投稿者 : 22:41

濡れ衣を着せられる

この慣用句(ぬれぎぬをきせられる)の意味

無実の罪をきせられること。

投稿者 : 22:38

ぬるま湯につかる

この慣用句(ぬるまゆにつかる)の意味

しげきの少ない生活に甘んじて、何の心配もなく暮らすこと。

投稿者 : 22:35

二枚舌

この慣用句(にまいじた)の意味

むじゅんしたことを平気で言うこと。うそをつくこと。

投稿者 : 21:47

にらみがきく

この慣用句(にらみがきく)の意味

勝手なことをさせないような、いあつかんがあること

投稿者 : 21:44

二の舞を演じる

この慣用句(にのまいをえんじる)の意味

同じあやまちをくり返すこと。

投稿者 : 21:42

二の次にする

この慣用句(にのつぎにする)の意味

重要なことではないとして、あとまわしにする。

投稿者 : 21:40

二の句が継げない

この慣用句(にのくがつげない)の意味

あきれて、つぎの言葉が出ないこと。


投稿者 : 21:38

二度と再び

この慣用句(にどとふたたび)の意味

決して。二度はない。

投稿者 : 21:36

二の足を踏む

この慣用句(にのあしをふむ)の意味

ためらうこい、迷うこと。


投稿者 : 21:35

煮え湯を飲まされる

この慣用句(にえゆをのまされる)の意味

信用していた人にうらぎられ、ひどい目にあわされること。

投稿者 : 21:33

錦をかざる

この慣用句(にしきをかざる)の意味

出世をして故郷にかえること。

投稿者 : 21:32

なぞをかける

この慣用句(なぞをかける)の意味

遠回しにつたえて、それとなく分からせること。

投稿者 : 21:30

泣きを見る

この慣用句(なきをみる)の意味

苦しく、つらい立場になること。

投稿者 : 21:30

鳴かず飛ばず

この慣用句(なかずとばず)の意味

世間の人びとに知られることがないこと。


投稿者 : 21:28

長い目で見る

この慣用句’ながいめでみる)の意味

現状だけではんだんせず、将来にきたいして気長に見ていくこと。

投稿者 : 21:27

ならぶ者がない

この慣用句(ならぶものがない)の意味

その人がいちばん勢いがある。

投稿者 : 21:25

泣きっ面に蜂

この慣用句(なきっつらにはち)の意味

わるいことがかさなること。

投稿者 : 21:23

涙を飲む

この慣用句(なみだをのむ)の意味

泣きたいのに、泣かずにがまんする。

投稿者 : 21:21

2005年10月25日

読みが深い

この慣用句(よみがふかい)の意味

物事のなりゆきや、人の心の中など見通す力がすぐれていること。

投稿者 : 22:41

横やりを入れる

この慣用句(よこやりをいれる)の意味

関係のない人が、よけいなことを言ったり、じゃましたりすること。

投稿者 : 22:39

横車を押す

この慣用句(よこぐるまをおす)の意味

すじみちのあわない自分の言い分を、無理やり押し通そうとすること。

投稿者 : 22:35

弱り目にたたり目

この慣用句(よわりめにたたりめ)の意味

わるい時にさらにわるいことが重なるようす。

投稿者 : 22:31

指一本もささせない

この慣用句(ゆびいっぽんもささせない)の意味

ほかの人に非難されるようなところは一つもないこと。

投稿者 : 22:29

弓を引く

この慣用句(ゆみをひく)の意味

そむくこと。反こうすること。


投稿者 : 22:27

指をくわえる

この慣用句(ゆびをくわえる)の意味

うらやましく思いながら、ながめているようすのこと。

投稿者 : 22:24

山をはる

この慣用句(やまをはる)の意味

万一の思いがけない幸せをのぞんで事をおこす。

投稿者 : 22:22

やけをおこす

この慣用句(やけをおこす)の意味

自分の思いどおりにならないことにたいして、無茶なふるまいをすること。

投稿者 : 22:19

矢面に立つ

この慣用句(やおもてにたつ)の意味

ひなんや攻撃などを、まともに受ける立場に身をおくこと。

投稿者 : 22:17

路頭に迷う

この慣用句(ろとうにまよう)の意味

生活のしゅだんを失ってしまい困ること。


投稿者 : 22:11

レッテルを貼る

この慣用句(れってるをはる)の意味

一方的に評価したり、判断したりすること。

投稿者 : 22:07

らちがあかない

この慣用句(らちがあかない)の意味

物事のきまりがつかず、決着がつかないこと。

投稿者 : 22:04

我を忘れる

この慣用句(われをわすれる)の意味

夢中になり物事に気をとられてしまうようす。

投稿者 : 22:01

輪をかける

この慣用句(わをかける)の意味

程度がさらにひどくなること。

投稿者 : 21:59

罠にかかる

この慣用句(わなにかかる)の意味

相手の策にかかること。

投稿者 : 21:58

割り切れない

この慣用句(わりきれない)の意味

なっとくできず、気持ちがすっきりしないこと。

投稿者 : 21:56

わらにもすがる

この慣用句(わらにもすがる)の意味

追いつめられて、どんなものにでも助けを求めたくなる気持ち。

投稿者 : 21:55

綿のようにつかれる

この慣用句(わたのようにつかれる)の意味

とてもつかれて、くたくたになるようす。

投稿者 : 21:53

雷を落とす

この慣用句(かみなりをおとす)の意味

かみなりのような大声でどなりしかること。

投稿者 : 21:52

かまをかける

この慣用句(かまをかける)の意味

こちらが望んでいるとおりに相手が言い出すよう、うまくさそいをかけること。

投稿者 : 21:48

壁に突き当たる

この慣用句(かべにつきあたる)の意味

簡単にかいけつできない障害にであい、物事がうまく進まなくなること。


投稿者 : 21:46

かぶとを脱ぐ

この慣用句(かぶとをぬぐ)の意味

とてもかなわないと降参すること。


投稿者 : 21:44

株が上がる

この慣用句(かぶがあがる)の意味

その人にたいする評判や評価が高まること。


投稿者 : 21:42

角が取れる

この慣用句(かどがとれる)の意味

人がらが円満でおだやかになること。


投稿者 : 21:41

肩身が狭い

この慣用句(かたみがせまい)の意味

世間にたいして、めんもくが立たないきもち。

投稿者 : 21:40

肩を並べる

この慣用句(かたをならべる)の意味

地位や実力がおなじくらいであること。

投稿者 : 21:38

肩を持つ

この慣用句(かたをもつ)の意味

味方になり、その人を援助する。

投稿者 : 21:37

肩を貸す

この慣用句(かたをかす)の意味

力をかして、援助する。

投稿者 : 21:35

肩をすぼめる

この慣用句(かたをすぼめる)の意味

はずかしい思いをしたときに、身をちぢめて小さくなるさま。

投稿者 : 21:33

肩を落とす

この慣用句(かたをおとす)の意味

思いどおりにならず、がっかりするようす。

投稿者 : 21:32

肩を入れる

この慣用句(かたをいれる)の意味

味方になり、その人を援助する。

投稿者 : 21:29

肩の荷がおりる

この慣用句(かたのにがおりる)の意味

引き受けていたいた義務や責任がなくなり、楽になること。

投稿者 : 21:27

肩で息をする

この慣用句(かたでいきをする)の意味

苦しそうに、かたを動かして呼吸をするようす。

投稿者 : 21:24

肩で風を切る

この慣用句(かたでかぜをきる)の意味

得意そうな態度で、いばって歩くこと。


投稿者 : 21:22

風の便り

この慣用句(かぜのたより)の意味

どこからともなく伝わってくるうわさ。

投稿者 : 21:21

かさにきる

この慣用句(かさにきる)の意味

強い人や優秀な人のいきおいをたよりにして、いばること。

投稿者 : 21:19

影がうすい

この慣用句(かげがうすい)の意味

存在感が少ないこと。

投稿者 : 21:17

我が強い

この慣用句(ががつよい)の意味

自分だけの意見を言いはって、人の意見をきかないこと。

投稿者 : 21:15

顔を曇らせる

この慣用句(かおをくもらせる)の意味

心配そうな顔をする。

悲しそうな顔つきをする。

投稿者 : 21:13

顔向けができない

この慣用句(かおむけができない)の意味

はずかしくて、人前にでられないこと。

投稿者 : 21:12

顔を立てる

この慣用句(かおをたてる)の意味

せけんていが保たれること。

投稿者 : 21:10

顔をつなぐ

この慣用句(かおをつなぐ)の意味

しりあいの関係をたもつ状態のこと。


投稿者 : 21:02

顔に泥を塗る

このかんようく(かおにどろをぬる)の意味

相手の名をきずつけたり、はじをかかせること

投稿者 : 21:00

顔から火が出る

この慣用句(かおからひがでる)の意味

ひどくはずかしくて、顔を赤めることのたとえ。


投稿者 : 08:39

顔が広い

この慣用句(かおがひろい)の意味

多くのひとを知っていたり、人によく知られていたりするようす。

投稿者 : 08:36

顔が立つ

この慣用句(かおがたつ)の意味

めんもくが保たれること。


投稿者 : 08:34

顔が潰れる

この慣用句(かおがつぶれる)の意味

はじをかいたり、世間に出られなくなること。

投稿者 : 08:32

顔がそろう

この慣用句(かおがそろう)の意味

集まるよていの人たちが、全員集まる。

投稿者 : 08:31

顔が利く

この慣用句(かおがきく)の意味

信用があり顔や名前が有名で、べんぎをはかってもらえること

投稿者 : 08:28

顔が売れる

この慣用句(かおがうれる)の意味

世間の人びとに、広く知られている。

投稿者 : 08:26

顔色をうかがう

この慣用句(かおいろをうかがう)の意味

相手ののようすを見ること。

投稿者 : 08:24

恩を着せる

この慣用句(おんをきせる)の意味

自分がしたことを、相手がありがたがるようにしむけるさま。

投稿者 : 00:32

音頭をとる

この慣用句(おんどをとる)の意味

人の先頭に立って、物事を進めるさま。

投稿者 : 00:30

折り紙つき

この慣用句(おりがみつき)の意味

自信をもって保証できること。

投稿者 : 00:29

重荷を下ろす

この慣用句(おもにをおろす)の意味

責任を終えて、安心すること。


投稿者 : 00:28

尾ひれをつける

この慣用句(おひれをつける)の意味

実際いじょうに話を大げさにすること。

投稿者 : 00:27

押しも押されもしない

この慣用句(おしもおされもしない)の意味

実力が十分でどこからみても堂々としているようす。

投稿者 : 00:25

押しが強い

この慣用句(おしがつよい)の意味

人へおしつける力が強いこと。

投稿者 : 00:23

奥歯にものがはさまる

この慣用句(おくばにものがはさまる)の意味

ものの言い方が率直ではないこと。

投稿者 : 00:22

大目に見る

この慣用句(おおめにみる)の意味

あまりしからないで、かんだいな心で接すること。

投稿者 : 00:20

大きな顔をする

この慣用句(おおきなかおをする)の意味

いばった態度でいること。

投稿者 : 00:18

恩を売る

この慣用句(おんをうる)の意味

相手から感謝されることをみこして、恩をあたえること。

投稿者 : 00:09

恩を仇で返す

この慣用句(おんをあだでかえす)の意味

受けた親切にたいして、かえって害を加えること。

投稿者 : 00:03

2005年10月24日

尾をふる

この慣用句(おをふる)の意味

相手に気に入られるために、こびたりへつらったりすること。

投稿者 : 23:58

お鉢が回る

この慣用句(おはちがまわる)の意味

順序が回ってくること。

投稿者 : 23:40

お手上げ

この慣用句(おてあげ)の意味

どうすることもできないようす。

投稿者 : 23:36

同じ釜の飯を食う

この慣用句(おなじかまのめしをくう)の意味

同じ場所で働き、親しい仲であること。

投稿者 : 23:34

男がすたる

この慣用句(おとこがすたる)の意味

男としてのプライドがなくなるようす。


投稿者 : 23:34

男が上がる

この慣用句(おとこがあがる)の意味

男としてのプライドがたつようす。

投稿者 : 23:31

お茶をにごす

この慣用句(おちゃをにごす)の意味

いいかげんなことを言って、その場をごまかすさま。


投稿者 : 23:24

親のすねかじり

この慣用句(おやのすねかじり)の意味

どくりつしないで、親の世話になっていること。

投稿者 : 23:23

奥歯に物がはさまる

この慣用句(おくばにものがはさまる)の意味

はっきりとしないで、なにかかくしている状態。

投稿者 : 23:21

おくびにも出さない

この慣用句(おくびにもださない)の意味

あることをかくして、少しも口にださない。

投稿者 : 23:19

大風呂敷を広げる

この慣用句(おおぶろしきをひろげる)の意味

実際にはないことを大げさにに言ったり、
実行できそうにない事をできるように言ったりすること。

投稿者 : 23:16

大船に乗ったよう

この慣用句(おおぶねにのったよう)の意味

すっかり安心して、たよりきったさま。

投稿者 : 23:13

大手をふる

この慣用句(おおでをふる)の意味

えんりょせずに事をおこなうさま。

投稿者 : 23:10

煙幕を張る

この慣用句(えんまくをはる)の意味

相手に本当の気持ちを知られないように、何か方法をとること。

投稿者 : 23:07

えりを延ばす

この慣用句(えりをのばす)の意味

くびを長くして、待ち望んでいること。

投稿者 : 23:05

エンジンがかかる

この慣用句(えんじんがかかる)の意味

やる気が出て、物事が調子よく進むこと。

投稿者 : 23:04

えりを正す

この慣用句(えりをただす)の意味

気持ちを引きしめて、きちんと人や物に接すること。


投稿者 : 23:02

絵にかいたもち

この慣用句(えにかいたもち)の意味

実際にはなんの役にもたたないこと。

投稿者 : 22:59

うまい汁を吸う

この慣用句(うまいしるをすう)の意味

苦労をしないで、楽に利益を手に入れること。


投稿者 : 22:58

裏をかく

この慣用句(うらをかく)の意味

相手のよそうとは違うことをして、そのねらいをはずすこと。

投稿者 : 22:56

打てばひびく

この慣用句(うてばひびく)の意味

すぐに相手が反応すること。


投稿者 : 22:55

うつつを抜かす

この慣用句(うつつをぬかす)の意味

ほかのことに夢中になってしまい、本心を失うこと。

投稿者 : 22:53

うだつが上がらない

この慣用句(うだつがあがらない)の意味

いつも上から押さえられていて、有利な立場になれないこと。

投稿者 : 22:52

後ろをみせる

この慣用句(うしろをみせる)の意味

自分から逃げだしてしまうこと。

投稿者 : 22:47

うわの空

この慣用句(うわのそら)の意味

心がうきあしたって、落ちつかないさま。

投稿者 : 22:45

馬が合う

この慣用句(うまがあう)の意味

人と人との気持ちが合うこと。

投稿者 : 22:43

腕が上がる

この慣用句(うでがあがる)の意味

力が前よりも上がること、上手になること。


投稿者 : 22:41

腕をみがく

この慣用句(うでをみがく)の意味

上手になるように、練習をかさねて努力する。

投稿者 : 22:39

腕をふるう

この慣用句(うえをふるう)の意味

自分の力を十分にはっきする。

投稿者 : 22:37

腕を買われる

この慣用句(うでをかわれる)の意味

力がすぐれていることを、人から認められる。

投稿者 : 22:35

2005年10月23日

腕によりをかける

この慣用句(うでによりをかける)の意味

持っている能力を存分にはっきして優れた仕事をすること

投稿者 : 01:04

腕に覚えがある

この慣用句(うでにおぼえがある)の意味

自分の才能やうでまえに自身がある。

投稿者 : 01:01

腕が鳴る

この慣用句(うでがなる)の意味

自分のうでまえやはたらきを見せようとしてはりきる。

投稿者 : 00:59

腕が立つ

この慣用句(うでがたつ)の意味

仕事などの技や能力がすぐれていること。

投稿者 : 00:56

腕が上がる

この慣用句(うでがあがる)の意味

前よりも上達する。

投稿者 : 00:53

後ろ指をさされる

この慣用句(うしろゆびをさされる)の意味

かげで悪口をいわれ、けなされる。

投稿者 : 00:50

浮き足立つ

この慣用句(うきあしだつ)の意味

逃げ腰になり、そわそわと落ち着きがないようす。

投稿者 : 00:48

後ろ髪を引かれる

この慣用句(うしろがみをひかれる)の意味

きっぱり思い切れないで、心残りがすること。

投稿者 : 00:45

牛の歩み

この慣用句(うしのあゆみ)の意味

牛があるくように、物事の進みがゆっくりであること。

投稿者 : 00:42

2005年10月21日

いもを洗うよう

この慣用句(いもをあらうよう)の意味

たくさんの人が集まって、とても混雑しているようす。

投稿者 : 22:34

今の今まで

この慣用句(いまのいままで)の意味

今のこのしゅんかんまで。

投稿者 : 22:33

異彩を放つ

この慣用句(いさいをはなつ)の意味

とてもすぐれていること。

投稿者 : 22:31

因果をふくめる

この慣用句(いんがをふくめる)の意味

理由を話して、あきらめさせること。

投稿者 : 22:30

色をつける

この慣用句(いろをつける)の意味

決まっているもの(金額など)に付けたすこと。


投稿者 : 22:29

色を失う

この慣用句(いろをうしなう)の意味

びっくりしたり、たいへんおどろいたりして顔色が青ざめること。

投稿者 : 22:27

色めがねで見る

この慣用句(いろめがねをみる)の意味

人を決めつけてみること。

投稿者 : 22:26

命を預ける

この慣用句(いのちをあずける)の意味

ほかの人に自分の生死を預けること。

投稿者 : 22:24

命の洗たく

この慣用句(いのちのせんたく)の意味

日ごろの苦労をわすれて、気ままに楽しむこと。

投稿者 : 22:21

犬の遠吠え

この慣用句(いぬのとおぼえ)の意味

気のよわい者が、かげでいばったり、非難したりすること。

投稿者 : 22:19

いばらの道

この慣用句(いばらのみち)の意味

とても苦労が多いこと。

投稿者 : 22:17

糸を引く

この慣用句(いとをひく)の意味

かげでこっそりあやつり、自分の思い通りに動かすようす。

投稿者 : 22:15

一本取られる

この慣用句(いっぽんとられる)の意味

話し合いなどで、相手にやりこめられること。

投稿者 : 22:13

一ぱい食わす

この慣用句(いっぱいくわす)の意味

相手をうまくだますこと。

投稿者 : 22:11

一石を投じる

この慣用句(いっせきをとうじる)の意味

問題をなげかけること。

投稿者 : 22:10

一矢をむくいる

この慣用句(いっしをむくいる)の意味

おされ気味だった相手に、反げきを加えること。

投稿者 : 22:07

一糸乱れず

この慣用句(いっしみだれず)の意味

ものごとの正しい順序がととのっていて、全く乱れないこと。

投稿者 : 22:05

一刻を争う

この慣用句(いっこくをあらそう)の意味

物事のなりゆきが切迫していて、時間がない状態のこと。

投稿者 : 22:02

一家をなす

この慣用句(いっかをなす)の意味

学問や芸術などで、力をつけて一派をつくりあげること。

投稿者 : 21:58

一目をおく

この慣用句(いちもくをおく)の意味

相手がじぶんよりすぐれていることを認めて、そんけいすること。

投稿者 : 21:56

一事が万事

この慣用句(いちじがばんじ)の意味

ひとつのことから、ほかの全てがわかること。

投稿者 : 21:55

一から十まで

この慣用句(いちからじゅうまで)の意味

さいしょからさいごまですべて。

投稿者 : 21:53

一か八か

この慣用句(いちかばちか)の意味

うまくいくか、いかないかのどちらか。

投稿者 : 21:51

一も二もなく

この慣用句(いちもにもなく)の意味

とやかく言うまでもない状態。


投稿者 : 21:49

一線を画す

この慣用句(いっせんをかくす)の意味

しっかりと区別すること。

投稿者 : 21:47

一言もない

この慣用句(いちごんもない)の意味

全くいいわけができないこと。

投稿者 : 21:46

いたれりつくせり

この慣用句(いたれりつくせり)の意味

とてもよく世話などが行きとどいていること。

投稿者 : 21:44

板につく

この慣用句(いたにつく)の意味

仕事になれてすっかりなじむこと。

服装や態度がしっくりとあっているようす。

投稿者 : 21:41

痛くもない腹をさぐられる

この慣用句(いたくもないはらをさぐられる)の意味

何も悪いところがまったくないのに、疑いをかけられること。


投稿者 : 21:40

痛くもかゆくもない

この慣用句(いたくもかゆくもない)の意味

全くこたえないこと。

投稿者 : 21:38

意地を張る

この慣用句(いじをはる)の意味

自分の考えをどこまでもおしとおすこと。

投稿者 : 21:36

石頭

この慣用句(いしあたま)の意味

考え方にゆうずうがきかないこと。

投稿者 : 21:34

息を吹き返す

この慣用句(いきをふきかえす)の意味

もうダメかと思っていると、再びもり返して活動を始めること。

投稿者 : 21:32

息の根を止める

この慣用句(いきのねをとめる)の意味

さいど立ち上がれなくなるほど、打ちのめすこと

投稿者 : 21:29

息がかかる

この慣用句(いきがかかる)の意味

自分とつながりのある上の立場の人から影響や支配を受けること。


投稿者 : 21:25

息を凝らす

この慣用句(いきをこらす)の意味

息をおさえてじっとしている。

投稿者 : 21:23

息がつまる

この慣用句(いきがつまる)の意味

きんちょうして息ができないような状態になる。

投稿者 : 21:18

息が合う

この慣用句(いきがあう)の意味

気持ちがぴったりとひとつになること。

投稿者 : 08:39

息を飲む

この慣用句(いきをのむ)の意味

おどろいた瞬間に息をしない

投稿者 : 08:36

息をぬく

この慣用句(いきをぬく)の意味

気分をかえるために、休憩するさま。

投稿者 : 08:34

息を殺す

この慣用句(いきをころす)の意味

息を止めるようにして、ものごとに心を集中する。

投稿者 : 08:31

2005年10月20日

あとを引く

この慣用句(あとをひく)の意味

ある事がおわっても、それに関係なくその物事が続いて、なかなかおわらないこと。

投稿者 : 22:54

後味が悪い

この慣用句(あとあじがわるい)の意味

何となく気分が悪く、さっぱりしないこと。

投稿者 : 22:53

油がのる

この慣用句(あぶらがのる)の意味

仕事が調子にのり、どんどん進んでいくこと。

投稿者 : 22:51

網の目をくぐる

この慣用句(あみのめをくぐる)の意味

監視に気づかれずに行動すること

投稿者 : 22:49

あわをふかせる

この慣用句(あわをふかせる)の意味

突然しなければならないことを相手に知らせて、相手をあわてさせること

投稿者 : 22:48

あわを食う

この慣用句(あわをくう)の意味

ひどくおろどいて、あわてふためくこと。

投稿者 : 22:46

天下り

この慣用句(あまくだり)の意味

下のものに対して、上から一方的におしつけること。

投稿者 : 22:43

油をしぼる

この慣用句(あぶらをしぼる)の意味

あやまちをおかした者やなまけた者をきびしく責めること。

投稿者 : 22:39

油を売る

この慣用句(あぶらをうる)の意味

仕事のとちゅうになまけたり、むだ話などをして時間をつぶすこと。

投稿者 : 22:37

油が切れる

この慣用句(あぶらがきれる)の意味

元気よく活動する力がなくなること。

投稿者 : 22:35

合わせる顔がない

この慣用句(あわせるかおがない)の意味

はじと感じて、顔を向けることができない。

投稿者 : 22:31

穴があったら入りたい

この慣用句(あながあったらはいりたい)の意味

はずかしくて、かくれてしまいたいときのたとえ。

投稿者 : 22:26

穴のあくほど

この慣用句(あながあくほど)の意味

目をそらすことなく、じっとみつめること。

投稿者 : 22:25

後押しをする

この慣用句(あとおしをする)の意味

はげましたり、力をかしたりして、人を助けること。

投稿者 : 22:22

頭を下げる

この慣用句(あたまをさげる)の意味

たのみごとをしたり、あやまったりすること。

投稿者 : 22:15

頭をもたげる

この慣用句(あたまをもたげる)の意味

かくれていた物事や考え方などが目立って、世間などに知られるようになること。

投稿者 : 22:12

頭をひねる

この慣用句(あたまをひねる)の意味

いいちえを出そうと、一生けんめい考えるようす。

投稿者 : 22:10

頭をなやます

この慣用句(あたまをなやます)の意味

うまくいかなくてあれこれと考え、苦しみなやむようす。

投稿者 : 22:07

頭をかかえる

この慣用句(あたまをかかえる)の意味

解決できなくてどうしたらいいか分からなくなってしまうこと。

投稿者 : 22:04

頭に湯気を立てる

この慣用句(あたまにゆげをたてる)の意味

いかりや興奮のため、かっとなるさま。

投稿者 : 22:01

頭にくる

この慣用句(あたまにくる)の意味

腹立たしくなり、かっとなること。

投稿者 : 21:59

頭に入れる

この慣用句(あたまにいれる)の意味

理解したことを、しっかりと思えておくこと。

投稿者 : 21:57

頭が古い

この慣用句(あたまがふるい)の意味

考え方や感じ方などが、時代にあわない。

投稿者 : 21:55

頭が低い

この慣用句(あたまがひくい)の意味

だれに対してもていねいなようす。

投稿者 : 21:53

頭が下がる

この慣用句(あたまがさがる)の意味

尊敬したり、りっぱだと思って、感心するようすのこと。

投稿者 : 21:50

頭が切れる

この慣用句(あたまがきれる)の意味

頭の回転が早く、てきぱきと処理する能力がある。

投稿者 : 21:48

頭が固い

この慣用句(あたまがかたい)の意味

自由な考えかたができず、ゆうずうがきかないこと。

投稿者 : 21:45

頭が痛い

この慣用句(あたまがいたい)の意味

心配ことなどで、頭がいたくなるほど悩む。

投稿者 : 21:44

頭が上がらない

この慣用句(あたまがあがらない)の意味

相手にひけめを感じて、相手と同じ気持ちになれない。

投稿者 : 21:42

汗水たらす

この慣用句(あせみずたらす)の意味

一生けんめい働くこと。

投稿者 : 00:02

足をひっぱる

この慣用句(あしをひっぱる)の意味

人の成功のじゃまをする。

投稿者 : 00:00

2005年10月19日

足を運ぶ

この慣用句(あしをはこぶ)の意味

わざわざ出向いていくこと。

投稿者 : 23:56

足をのばす

この慣用句(あしをのばす)の意味

予定していたところより遠くへいくこと。

投稿者 : 23:54

足を止める

この慣用句(あしをとめる)の意味

立ち止まる。

投稿者 : 23:50

味をしめる

この慣用句(あじをしめる)の意味

一度うまくいったことを、また望むこと。

投稿者 : 23:48

足をうばわれる

この慣用句(あしをうばわれる)の意味

公共ののりもの(電車やバスなど)が止まって動けなくなること。

投稿者 : 23:46

足を洗う

この慣用句(あしをあらう)の意味

わるい仕事から身をひき、関係をたち、きちんとした態度で出直す。

投稿者 : 23:42

足元に火が付く

この慣用句(あしもとにひがつく)の意味

危険などがすぐそばにせまる。

投稿者 : 23:39

足元を見る

この慣用句(あしもとをみる)の意味

弱いところにつけこむ。

投稿者 : 23:38

足元を見られる

この慣用句(あしもとをみられる)の意味

弱いところにつけこまれる。

投稿者 : 23:35

足のふみ場もない

この慣用句(あしのふみばもない)の意味

いっぱいにちらかっていて、足をおくすきまもない。

投稿者 : 23:32

足手まとい

この慣用句(あしでまとい)の意味

相手の行動や仕事のじゃまになる。

投稿者 : 23:30

足が向く

この慣用句(あしがむく)の意味

自然にある場所にいってしまう。

投稿者 : 23:28

足が棒になる

この慣用句(あしがぼうになる)の意味

歩きつかれて足がひどくつかれる。

投稿者 : 23:25

足が出る

この慣用句(あしがでる)の意味

予定していたお金では足りなくなる。

投稿者 : 23:21

足が地に着く

この慣用句(あしがちにつく)の意味

落ち着いた状態にあること。

基礎がかたまり、安定した状態にあること。

投稿者 : 23:17

足が地に着かない

この慣用句(あしがちにつかない)の意味

考えや行動がうわついていて、あぶなっかしいようす。

うれしくて落ち着かない。

投稿者 : 23:14

足音をしのばせる

この慣用句(あしおとをしのばせる)の意味

足おとをたてないようにしずかに歩くこと。

投稿者 : 23:11

朝飯前

この慣用句(あさめしまえ)の意味

きわめて簡単なこと。

投稿者 : 23:09

2005年10月18日

あごをなでる

この慣用句(あごをなでる)の意味

得意になっているさま。

投稿者 : 22:57

あごを出す

この慣用句(あごをだす)の意味

ひどくつかれたようす。

どうにもならないようす。

投稿者 : 22:56

あごで使う

この慣用句(あごでつかう)の意味

いばった態度で人に指図したり、人を使うこと。

投稿者 : 22:53

揚げ足を取る

この慣用句(あげあしをとる)の意味

人のちょっとした言いそこないなどにつけこんで、相手を困らせること。

投稿者 : 22:43

赤子の手をひねる

この慣用句(あかごのてをひねる)の意味

よわい相手をかんたんに負かしてしまうことのたとえ。

投稿者 : 22:40

赤信号がつく

この慣用句(あかしんごうがつく)の意味

危険なじょうたいにおちいること。

投稿者 : 22:38

息が長い

この慣用句(いきがながい)の意味

ひとつのことをあきることなく、長期にわたって続けること。

投稿者 : 22:29

あうんの呼吸

この慣用句(あうんのこきゅう)の意味

ひとつのことを一緒にするときのおたがいの気持ちが、ぴったりとそろうこと。

投稿者 : 22:23

2005年10月15日

相づちを打つ

この慣用句(あいづちをうつ)の意味

相手のお話にちょうしをあわせること。

投稿者 takahiro : 01:49