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ことわざ(あ行)

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青菜に塩 赤子の手をひねる 秋の日はつるべ落とし 悪事千里を走る あげ足を取る あごで使う 浅き川も深くわたれ 朝焼けは雨、夕焼けは晴れ 足が地に付く 足が出る 足が棒になる 明日は明日の風がふく 足元から鳥が立つ 足を洗う 味をしめる 足を引っ張る 当たってくだけろ 頭かくしてしりかくさず 頭が下がる 頭でっかちしりつぼみ 頭の上のはえを追え 当たるも八卦、当たらぬも八卦 暑さ寒さも彼岸まで あつものにこりてなますをふく 後足で砂をかける あとの祭り あとは野となれ、山となれ 穴があったら入りたい あばたもえくぼ あぶない橋も一度はわたれ あぶはち取らず 油を売る 雨だれ石をうがつ 雨の降る日は天気が悪い 雨降って地固まる 案ずるより産むがやすし いうはやすく、おこなうはかたし 生き馬の目を抜く 息が合う 異口同音 石に花さく 石の上にも三年 石橋をたたいてわたる 医者の不養生 衣食足りて礼節を知る 以心伝心 急がば回れ 板に付く 一か八か 一期一会 一事が万事 一難去ってまた一難 一日千秋 一年の計は元旦にあり 一網打尽 一を聞いて十を知る 一喜一憂 一挙両得 一寸先は闇 一寸の虫にも五分の魂 一石二鳥 一朝一夕 一長一短 犬が西向きゃ尾は東 犬も歩けば棒に当たる 井の中の蛙、大海を知らず 芋の煮えたもご存じない いわしの頭も信心から 言わぬが花 魚心もあれば水心 烏合の衆 雨後のたけのこ 牛に引かれて善光寺参り 氏より育ち うそから出たまこと うそつきは泥棒の始まり うそも方便 うそをいえば地獄へ行く 内弁慶 うでが上がる うでを振るう うどの大木 鵜のまねをするからす 鵜の目鷹の目 馬に乗ってみよ、人に添うてみよ 馬の耳に念仏 裏をかく 瓜のつるになすびはならぬ 噂をすれば影が差す 上の空 雲泥の差 得手に帆を揚げる 絵にかいたもち えびで鯛を釣る 縁の下の力持ち 縁は異なもの味なもの 老いては子に従え 負うた子に教えられて浅瀬を渡る 大風が吹けば桶屋が喜ぶ 大ぶろしきを広げる 陸へ上がった河童 傍目八目 おごる平家は久しからず お茶をにごす 同じ穴のむじな 鬼に金棒 鬼の居ぬ間に洗濯 鬼の目にも涙 帯に短し、たすきに長し おぼれる者はわらをもつかむ 思う念力、岩をも通す 親孝行したいときには親はなし 親の心、子知らず 親の光は七光り 親ばか子ばか 親はなくとも子は育つ 恩をあだで返す